2008年10月04日

今日の記録 平成二十年十月四日

記録を掲載するには、やや早めの時。
だけど、成り行きから行って、今日の便作は、朝の一回で完了したと思っている。
起床後十一分過ぎ、ってのは実質、直ぐ。
実際、起きて、床を調えている時から、いかなきゃ、いかなきゃ、と体が自己表示していた。
極太の立派な作品がテンコ盛り。
昨日に続き「快便の日」。

それで今日も、ゴボウ料理は無し。
放ったらかしにしていると、芽が出てしまうかな。
ま、ゴボウではないが、他の野菜も沢山食べているから、其れなりに、食物繊維も摂っているつもり。
そして、果物。
朝食にバナナ、柿、みかん。
十時のおやつに干しブドウ。
午後のおやつに梨と柿。

果物屋の上客やってます。続きを読む
posted by 草花亭 一茶菜斎 at 16:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 計量データ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本日の綺麗な写真

waterdrop_macros_2 081004.jpg
画像の上でクリックすると拡大版が現れます。

Ursi's Blog経由でBrian Valentine氏の水滴の中の世界の写真集をリンクしました。
posted by 草花亭 一茶菜斎 at 09:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 文化/芸術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

本日のヒューモア

palinflow Sarah Palin 20081004.gif
画像の上でクリックすると拡大版が現れます。

アメリカにおける、選挙がらみのネタに対しての揶揄としては、まぁ、クリーンなものでしょう。 でも、表記の仕方がいいと思いました。言葉の選び方もペイリン女史の癖をうまくとらえていますね。

BoingBoingの記事で見つけました。
ラベル:Sarah Palin
posted by 草花亭 一茶菜斎 at 07:32| Comment(0) | TrackBack(0) | トリビア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月03日

今日の記録 平成二十年十月三日

起床後十四分で、ドカドカドカっと、テンコ盛りの便作。
久しぶりに、朝一での合格点に達するボリューム。
うひー。
「快便の日」でした。

そんな事だったので、仕込んだゴボウは今日の料理には使わなかった。
明日、使ってみましょう。
其の変わりになるかどうかは、分からないが、母の希望で、ヒジキの煮付けを作った。午前中の買い物で、生ヒジキと油揚げを買ってきた。もう一つの材料、干しシイタケは、買い置きがあると思い込んでいた。だけど、帰宅してから探しても見つからない。干しシイタケの買い置きを切らして仕舞うとは、多分、うん年振りの事。まいったね。で、午後に、もう一度お買いものに行く羽目になった。行ったら、行ったで、あれも、これもと、チャリンコの前のかごも、後ろに積んだ段ボールの箱も満載にして帰って来た。

おやつの後、夕飯の支度にかかり、やっと一段落したところ。
そろそろ、お年寄りにとっての夕飯の時間です。続きを読む
posted by 草花亭 一茶菜斎 at 17:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 計量データ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月02日

今日の記録 平成二十年十月二日

今日は体組成計での計測を三回とった。
早々に片付けておきたい事があったので、まだ薄暗い頃に起き、直ぐに作業にかかった。
気温もひんやりとしていて、直ぐにシャワーを浴びる気も起らなかった。
でも、取り敢えず、何時も通りの、起きて直ぐの数値は録って置いた。
二時間経って、太陽の降り注ぐ秋晴れの日となったので、シャワーを浴びることにした。
この時、シャワー前と後、二回計測した。
三回計測したことで、数日前に比べて、全ての数値が改善していることがハッキリと出た。
多分、自律神経の調整が追い付き、秋モードにリセットされたのでしょう。
久しぶりに、基礎代謝量も1,400kcalを超え、筋肉量も50kgに達した。
あ、ここで言う筋肉量とは使用している体組成計独自の定義で、MRIでの検査結果での定義とは異なる。この数値は筋肉其の物と内臓など、骨と脂肪以外の物、全部を含めた数値、と理解している。
定義はさて置き、毎日続けて観察していれば、其れなりの参考資料にはなる。

体の構成は良いのだけれど、便作はパッとしない。
少なめの日が三日続いてしまった。
そろそろ、本格的な策を講じる時になったようだ。
明日、何かしましょう。
待ってろよ、腸内菌どもよ。
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posted by 草花亭 一茶菜斎 at 19:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 計量データ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月01日

今日の記録 平成二十年十月一日

一回目と二回目の排便の間隔が六時間以上離れていた。
てっきり、一回だけで終わりだと思っていた。
ま、二回目は、おまけのようなチョボ。
合計でも200グラムと、すくなめ。

今日は、一応、買い物に出かけたのだけど、途中から雨が強くなり、濡れて溶けて仕舞う前にと、尻尾巻いて、帰って来た。
明日、天気になったら、良い食材を探しに行きます。
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posted by 草花亭 一茶菜斎 at 20:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 計量データ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月30日

今日の記録 平成二十年九月三十日

今日は朝起きてから便が出てくるまで、五時間近くかかった。
やっと出て来た時は、グワーツと、一繋がりで出て来た。
主作品は30cm程の長さ。すげー。
ボリュームは250グラムと、チョッと少なめ。
だけど、完全に出し切った感があり、今日はもう追加はないでしょう。
取り敢えず、知らん振り。
昨日のゴボウは量が少なかったかな。
明日、何か作戦を練ってみましょう。続きを読む
posted by 草花亭 一茶菜斎 at 17:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 計量データ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

歯と食べ物

今読んでいる本に人間の歯と食べるべき食物の関連性の話が出て来た。
要するに、人間には通常三十二本の歯があり、その内訳は、二十本の臼歯と、八本の門歯と、四本の犬歯である。臼歯は穀物を磨り潰すための歯であり、門歯は草を噛み切るための歯であり、犬歯は肉を食うための歯である。よって、人にとって理想的な食事は穀物が八分の五、野菜が四分の一、肉が八分の一である、と。

まるっきり同じ話は以前も聞いた。多分、自分のブログを遡れば、この話題についてのコメントを書いていたと思う。しかし、今回、余りにも断定的な文章に出会って、寝ていた腹の虫が起きて仕舞った。人の意見にケチを付けるのは私の趣味ではない。一茶菜斎(いっちゃいなさい)と名乗ってはいるが、それは、自分の考え、感想、観察を素直に言ってしまう事だ。そこで、又、此処に歯と食べ物についての私論を載せさせていただく。

まず、臼歯に関して。この歯が食べ物を磨り潰すのに向いていることは確かである。ただ、だからと言って、対象は穀物だ、と決めることが問題なのである。そして、読書中の本にもあり、日本で書かれた類似本が、一律にたどり着くのは米、それも、精米されていない玄米である。臼歯→磨り潰す→穀物→玄米。この展開が自明の理のごとく使い回されている。言葉とは恐ろしい物で、さほどの根拠もなくても、誰かが言い始めて、放置されていると、いつの間にか、その表現が正論のように受け止められるようになってしまう。

なぜ、私には穀物→玄米が受け入れられないのかと言うと、まず、米の歴史を振り返ってみたい。米はイネ科の植物のひとつである。イネ科の植物は多種あり、ススキなども入る。日本でも、あたりを観察すれば色々なイネ科の植物が見つかる。ススキは姿かたちが米/稲とは異なるが、他のイネ科植物の中には、一目で稲の親戚だと分かるものが沢山ある。私の住んでいる町でも、鉄道と道路の間の土手の道際などによく見受けられる。実は稲の実ほど大きくはないが、似たような形だ。しかし、野生のイネ科の植物と稲との大きな、決定的な違いは、野生種の実は出来次第、順次、落ちて行く。それに対して、稲の実は皆穂先についたまま、頭を垂れている。この、実が全部ついているところを収穫することで、米は大量に手に入る。一度、地面に落ちてしまった実を拾い集めるのはめんどうに見える。そして、実が全部ついたままになる植物は突然変異で出来たのが出発点なのだ。これは、他の食用に使われる穀物類、粟、黍、稗などもそうであろう。このような突然変異体を鋭く見つけ出し、栽培してきたのが農である。そして、農の起源は、大体、一万年前であろう。なぜ、と言うと、それは、最後の氷河期が一万二千年前に終わった後、地球上の気候が、基本的に、現在と似たような状況になってからと考えられるからだ。もちろん、この一万年の間にも気温の上下、海水面の上下などあった。しかし、大きくとらえれば、日本のような地域における四季の繰り返しとか、熱帯地域での雨季と乾季の繰り返しとか、山から川を経て、海への水の通り道など、農作業の手順、方法を編み出すために重要な事柄の定着だ。このような条件が異なっていれば、農作業の方法も、また、別な形をとったであろう。順序は一方通行なのだ。

勿論、最後の氷河期以前にも、植物を栽培していた可能性は十分にある。と言うよりも、その後の、農業の発展のスピードを見ると、何がしらの、人による積極的な植物の活用はあったであろうと考える方が妥当であろう。しかし、自然環境が大きく異なっていたので、その活用方法も、現在に繋がる農業とは違わざるをえない。

考古学調査で稲作の跡が七千年くらい前のものが見つかるのも、納得がいく。九千年くらい前のものが見つかっても、おかしくない。しかし、一万五千年前の稲作跡が発見されれば、私の考えはボツと言う事になる。そんな時が来るまでは、暫し、私の愚論をお聞きください。

もう一つの点は、現代人、ホモ・サピエンス・サピエンス、は十五万年くらい存在し続けていると言われている。もう少し長くする説もあるとか。とにかく、現在に繋がる農業方法や稲の栽培の歴史に比べれば、人の歴史しは、ずっと長い。その間、人は何かを食べて来た。そして、十五万年は歯のタイプと並び方を遺伝的に変更するには、余りにも短すぎる。ですので、臼歯は磨り潰すことには向いているが、対象は穀物/稲/米ではなかった。私の私論は木の実類。三内丸山遺跡で見つかった、遺伝子分析で栽培種と分かった、栗の植林はそんな過去が反映されているのではと考えている。

又、欧米の著者の書物には、人は体重に占める脳の量が多く、このエネルギーを大量に消費する脳を維持するためには、高カロリーの肉食が不可欠、と説くものがよく見受けられる。欧米人が牧畜を盛んにしたのも、上記の自然環境の変遷の理由で、これもまた、過去一万年以内の事と推定する。これも、高カロリーの食料は木の実であったと思う。欧米人にとっての肉食とか、日本人/米食文化圏の人にとっての米とか、人はとかく、現在の自分の状況や行動を基にして、過去の事を考えて仕舞う傾向があるようだ。

臼歯は磨り潰すため、門歯は草を噛み切るため、犬歯は肉を食うための歯なのか。自分自身の食べ方を思い出してほしい。本当にそんな、それぞれの専門担当分野に仕分けできることですかね。サラダを食べている時、こまかくするのは臼歯。ステーキをナイフとフォークで一口サイズに切ってから食べる時、犬歯は無用で、臼歯で砕く。でっかい肉の塊に食らいつく時は、前歯で一口切り取って、奥歯で噛み砕く。犬歯を使うのは、肉の筋だとか、野菜の繊維質のような、硬い物を切る時には重宝する。他の時は、臼歯と連携して使っている。リンゴや梨は前歯で一口サイズに噛み切り、奥歯で砕く。こんな感想が、直ぐに頭に入る。結構、複合的に使っているのが現状ではないだろうか。専門分野なんて、あるのかしら。

根拠があいまいなまま、言葉だけが独り歩きしていることが気に障る、一言余計な一茶菜斎でした。
posted by 草花亭 一茶菜斎 at 13:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 食べ物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月29日

今日の記録 平成二十年九月二十九日

今日は燃えるゴミを出す日で、朝、バタバタしていて、何時ものように体組成計の計測をするのを忘れた。 その後も、なんだかんだと時間を取られ、やっと、計測したのは昼飯の後。
へぇー、こんな数値になるのか、と驚いた。
食事のすぐ後なので、体重が朝より二キロ半ほど高いのは分かる。
だけど、内臓脂肪のレベルや体内年齢がこんなに高くなるとは、びっくり。

便作は二回で、合計300グラム。
間が五時間以上離れていたけど、ま、良しとして置きましょう。

ゴボウは夕食のおかずとして、きんぴらにした。
我ながら、感心する美味しい出来だった。
はい、我が家では、この時間で夕食は終わっています。
年寄り時間と申します。続きを読む
posted by 草花亭 一茶菜斎 at 19:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 計量データ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008 FORMULA 1 SINGTEL SINGAPORE GRAND PRIX シンガポールGP 結果

一位、アロンソ。
二位、ロズバーグ。
三位、ハミルトン。

何と、出来事の多いレースだった事ですか。
まさか、まさかのどんでん返し。

ポール・ポジションから、順調に一位を維持していたマッサが、まさかのピット・サービスでのアクシデントで、最後位へ。

ティームメイト、ピケのアクシデントに伴う、セイフティー・カー参入の恩恵を受けたのは、十五番手発進のアロンソと、事故とセイフティー・カーの合間を運良くついてピット・インしたロズバーグ。

そして、終盤、五位にいたライコネンの事故により、中島一貴は繰り上げ八位となり、ポイントが付いた。

ハミルトンはチャンピオンシップ・ポイントでライバル、マッサとの間に7ポイントの差を得ることが出来た。

ほんと、事件だらけ。

F-1公式サイトからレース結果をリンクして置きました。
posted by 草花亭 一茶菜斎 at 00:07| Comment(0) | TrackBack(0) | F 1 グランプリ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月28日

大相撲 平成二十年九月場所 千秋楽

白鵬が有終の美を飾り、琴光喜を寄り切って十四勝一敗。
やはり、他の力士とは格が違っています。
暫らくは、白鵬の一人天下が続くことでしょう。

贔屓の安馬は十二勝三敗。
そして、四度目の殊勲賞。

前半苦しんでいた把瑠都は勝ち越し、多分、来場所は西関脇。

十勝五敗で終わった豪栄道は敢闘賞。
来場所は小結になる様です。

その他の取組については、日本相撲協会の公式サイトから千秋楽の取組および結果(幕内)をリンクして置きました。

なかなか期待に添えない力士が多々居り、朝青龍も四敗喰らって休場してしまうと、全般的には荒れた場所でした。
しかし、白鵬だけは動じない、貫禄十分の綱でした。

では、相撲ファンの皆様、又、十一月場所で、好き勝手言いあいましょう。
ごきげんよう。
ラベル:千秋楽 大相撲
posted by 草花亭 一茶菜斎 at 18:58| Comment(0) | TrackBack(1) | 大相撲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日の記録 平成二十年九月二十八日

朝起きた時の室内温度は20℃。
迷わず、長袖、長ズボンと靴下を身につけた。
そして、朝一番の体組成計の測定値はとても低調。
どうも、季節の変動に自律神経の調整が追い付いていないようだ。
体内年齢が40歳と、何時もより4歳老けた。
ま、シャワーの設定温度を昨日までより2℃高め、40℃とし、やや長めに温水を浴びた。
数値はいくらか改善した。
久しぶりに、シャワーの前と後とで、数値にハッキリとした違いが出たので、記録に載せておいた。

そんな朝であり、なお且つ、昨日の排便が不規則だったので、今日は出てくるまでに三時間近くかかり、ボリュームもほんの100グラムぽっきり。
「B+」の日でした。

何はともあれ、ゴボウを買ってきました。
明日、何かに使うつもり。続きを読む
posted by 草花亭 一茶菜斎 at 18:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 計量データ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008 FORMULA 1 SINGTEL SINGAPORE GRAND PRIX シンガポールGP 土曜日

ポール・ポジションはマッサ、ハミルトン、ライコネン、クビッアの順。
フリー走行では調子良かったアロンソは予選Q-2でマシーンが壊れてしまい、15番手のスタート。

またしても、上位陣に驚きは無。
後は、ホンチャンを待つばかり。
スタートは日本時間夜九時。
フジテレビの放映は十時から。
寝る時間に影響するけど、折角のナイターですので、頑張って、起きていて観る積り。

F-1 公式サイトから第三フリー走行予選の結果をリンクして置きました。
posted by 草花亭 一茶菜斎 at 14:13| Comment(0) | TrackBack(0) | F 1 グランプリ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月27日

大相撲 平成二十年九月場所 十四日目

白鵬優勝。
推測通り。
琴欧洲との結びの一番は見ごたえがありました。
琴欧洲も負けてしまったけど、今場所一番の大勝負でした。
今日のような気合で臨めば、明日、勝ち越せるでしょう。

安馬が三敗目を食らった。
またしても、相手は平幕五枚目。
この、格下の相手に対する中途半端な取り組みは、良くない癖ですね。

千秋楽に九人の幕内力士が勝ち越しをかけます。
この内、六力士は直接対決。
天国か地獄か、です。

日本相撲協会の公式サイトから十四日目の取組および結果(幕内)をリンクして置きました。
ラベル:十四日目 大相撲
posted by 草花亭 一茶菜斎 at 19:14| Comment(0) | TrackBack(1) | 大相撲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日の記録 平成二十年九月二十七日

ボリュームがまた落ちてしまった。
間の間隔がとても長い、三回の便作で、合計200グラム。
三回目は体重計の最小表示単位の50グラムにも届かなかった。
ふぅー。
ま、知らん振りして置きます。

朝起きた時、室内温度が22℃だった。
家の中で一番涼しいところでは19.5℃。
久しぶりに、長袖のシャツと長ズボンを着た。
外も爽やかな秋晴れ。

スーパーで今日の特売品としてブリのあらがあった。
すーっと、手が出て、その瞬間で、夕飯の料理はブリ大根と決めた。
こんな、鍋料理なんて、ほんの数日前までは興味なかったのに。
気候の変化ってすごい。続きを読む
posted by 草花亭 一茶菜斎 at 18:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 計量データ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008 FORMULA 1 SINGTEL SINGAPORE GRAND PRIX シンガポールGP 金曜日

フォームュラ・レース初のナイターが始まりましたね。
確かに、赤道近くのシンガポールでは、日中のレースはやっている方も、観ている方もきついでしょう。
一味違ったレースとなる事と思います。

F-1の公式サイトから第一フリー走行第二フリー走行の結果をリンクして置きました。
posted by 草花亭 一茶菜斎 at 10:02| Comment(0) | TrackBack(0) | F 1 グランプリ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月26日

大相撲 平成二十年九月場所 十三日目

一敗の白鵬と、星一つ差で追う琴光喜と安馬。
三力士とも現状維持。
特に安馬は天敵琴奨菊戦だったので、心配していたけど、なんの、なんの、今場所の安馬は気合い十分。よしよし。

十三日目を終わり、先頭集団の三力士の他で、勝ち越しを決めているのは七力士だけ。勝ちきるのは大変な事ですね。

日本相撲協会の公式サイトから十三日目の取組および結果(幕内)をリンクして置きました。
ラベル:大相撲 十三日目
posted by 草花亭 一茶菜斎 at 19:28| Comment(0) | TrackBack(1) | 大相撲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日の記録 平成二十年九月二十六日

今日はボリュームが戻ってきた。
特にやったことは何もなく、理由は分から買い。
しかし、とにかく、三回の便作で、合計450グラム。
よしよし。

壊れてないものはいじくるな、と言いますから、現状維持でいましょう。
其れはさて置き、良さそうな食材の物色は続けます。
最近読んだ本からの情報により、輸入された食材を極力減らすことにしました。
特に、豚と鶏肉。輸入物は安いのですが、どんな餌で育てたかが不明。
黒米や粟、黍などの穀物類も安い中国産を使っていたのですが、これも国産に切り替えました。
どれも高くつく話ですが、その本に「食の安全に金をかけないで、何に使うんだ。」とありました。他の全ての出費を減らしてでも、食は安全な物で固める。
言われてみれば、ごもっとも。
ですので、食以外の事でドケチになることにします。続きを読む
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2008年09月25日

大相撲 平成二十年九月場所 十二日目

白鵬が着実に優勝に近づいています。
星一つ差の十勝二敗に琴光喜と安馬。

さて、対白鵬戦を既に取り終えて、二敗の安馬と、まだ取ってないのに、既に二敗の琴光喜とでは、どちらが有利な立場なのでしょう。

本日一番のお気に入りは把瑠都がつり出しで琴奨菊に勝った取組。

日本相撲協会の公式サイトから十二日目の取組および結果(幕内)をリンクして置きました。
ラベル:十二日目 大相撲
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今日の記録 平成二十年九月二十五日

今日は二回の便作で、合計200グラム。
材料不足の様。
取り敢えず、知らん振り。
明日も少なめとなったなら、何か考えましょう。
昨日までで、ゴボウ料理も缶詰のトウモロコシも食べ切ってしまった。
良い食材を物色してみましょう。
果物は出来る限り、沢山摂るよう心がけている。
今日は朝のバナナと午後のおやつに梨とリンゴとブドウ。
夕飯のサラダにはレモン一つのしぼり汁。
だけど、食物繊維が足りていないのかと疑っています。
今の時期、旬は、やはり、ゴボウですかね。
もう少し経てば、レンコンが沢山出てくるでしょう。
勿論、お店では既にレンコンを売っています。
でも、まだまだ高値。
貧乏人はもうチョッと待ちます。続きを読む
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2008年09月24日

大相撲 平成二十年九月場所 十一日目

白鵬がただ一人、十勝一敗でトップ。
これで優勝も決まりでしょう。
負けた豪栄道も、あと一つ白星を取っておけば、来場所は三役入りもあるのではないでしょうか。 いや、上から落ちてくる人が大勢いそうなので、今の成績でも小結になれるかも。

安馬は技ありで、関脇対決を制しました。
琴光喜も思い通りの相撲で二敗を維持。
琴欧洲は強い日で、六勝目。
七勝三敗同士の北勝力と普天王は、普天王が勝ち、勝ち越し。

その他の取組については、日本相撲協会の公式サイトから十一日目の取組および結果(幕内)をリンクして置きました。
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今日の記録 平成二十年九月二十四日

今日は二回の便作で、合計350ぐらむ。
「快便の日」。
出血も、ほんの僅か紙に付くていどで、大事にはならずに済んでいる。
ほっ。

湿度が下がって、とても凌ぎやすい秋晴れの日でした。
今、パソコンの前は24℃。
やはり、秋はいいですね。
風がとても気持ち良いです。
虫たちの大合唱も良い音。続きを読む
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2008年09月23日

大相撲 平成二十年九月場所 十日目

朝青龍休場。
そんなもんですか。

恩恵を受けたのは、不戦勝で九勝一敗となった豪栄道。
安馬を下して九勝目を挙げた白鵬と並んで、優勝に一番近い力士。

琴光喜も気合の入った相撲で勝ち越し。

その他の取組については、日本相撲協会の公式サイトから十日目の取組および結果(幕内)をリンクして置きました。
ラベル:大相撲 十日目
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今日の記録 平成二十年九月二十三日 秋分

今日はボリュームが戻ってきた。
二回の便作で450グラム。
昨日の貧便を補った。
一応は「快便の日」。

しかし、今日の問題は、痔故って仕舞った事。
初っ端で破裂してしまった。
ガァー。
暫らく尻の具合は良かったのだけどね。
破裂は七月三十一日以来の事。
でも、出血は直ぐに止まった。
そして、ハラハラ、ドキドキで臨んだ二回目は出血無し。
ホットしました。続きを読む
posted by 草花亭 一茶菜斎 at 19:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 計量データ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月22日

一句

コオロギの
音色聞きての
秋の夜か。
posted by 草花亭 一茶菜斎 at 22:03| Comment(0) | TrackBack(0) | エトセトラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大相撲 平成二十年九月場所 九日目

安馬が朝青龍を送り出しで破り、勝ち越し。
そして、この横綱からの貴重な二勝目。
安馬も進化し続けていますが、やはり、今場所の朝青龍は何かおかしいですね。

先頭集団の三力士、白鵬、安馬、豪栄道、は揃って勝ち越し。
七勝二敗は琴光喜だけ。

煮ずまり始めました。

十両では山本山が一人だけ、今日で勝ち越し。

その他の取組については、日本相撲協会の公式サイトから九日目の取組および結果(幕内)をリンクして置きました。
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今日の記録 平成二十年九月二十二日

あーぁ、遂に材料不足となってしまった。
今日は二回の便作で、合計150グラムだけ。
ふむー。
しかし、何の改善策もないので、取り敢えず、無視。

今日は買い物に行くことが出来、当面、必要な物は揃えた。
明日はもっと良い天気になるようなので、もっと遠出してでも、便作に良さそうな材料を物色してみましょう。続きを読む
posted by 草花亭 一茶菜斎 at 19:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 計量データ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月21日

大相撲 平成二十年九月場所 中日

中日を終わって、先頭集団は七勝一敗の三力士、白鵬、安馬、豪栄道。
安馬は明日、対朝青龍戦。 まずいね。
ますます、白鵬優勝の線が強まりそう。

今日のNHKの番組は民主党関連の特番が割り込み、実況が見られなかった取組がいくつかあり、チョッと、落ち着きがなかった。
でも、大番狂わせはない一日でした。

日本相撲協会の公式サイトから中日の取組および結果(幕内)をリンクして置きます。
posted by 草花亭 一茶菜斎 at 19:20| Comment(0) | TrackBack(1) | 大相撲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日の記録 平成二十年九月二十一日

今日は二回の便作で、合計300グラム。
そして、例の、後で紙に何も付かないきれいな終わり方。
質も上物。
「快便の日」でした。

順調なので、食事の献立は今のようなものを続けて置きます。
只、二日続けて天気がわるく、買い物に行っていないので、野菜、果物類が消えかかってます。
明日は買い物に行けるかな。続きを読む
posted by 草花亭 一茶菜斎 at 19:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 計量データ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月20日

大相撲 平成二十年九月場所 七日目

千代大海を除く、上位陣は安泰の七日目でした。
琴光喜が豪栄道に勝ち、全勝はなくなりました。
六勝一敗で四力士、白鵬、琴光喜、安馬、豪栄道が並んでいます。
これからですね。

把瑠都は結びの一番で白鵬に負け、通算成績が〇勝五敗となりました。
しかし、今日の相撲を見る限り、力の差は狭まってきているようで、その内、白鵬に勝てるようになると思いました。

幕内に上がってきたころは凄く期待していたのは栃ノ心。
しかし、其の後、芳しくない場所が続いていますが、今日は、久し振りに強い栃の心でした。

今日は強く見えた、もう一人の力士は琴欧洲。
ほんと、この力士は強いのか、意欲が欠けているのか、分かりません。

その他の取組については、日本相撲協会の公式サイトから七日目の取組および結果(幕内)をリンクして置きました。
ラベル:大相撲 七日目
posted by 草花亭 一茶菜斎 at 19:24| Comment(0) | TrackBack(1) | 大相撲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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