2008年11月22日

大相撲 平成二十年十一月場所 十四日目

観客の入りが悪く、その必要性に疑問符も付く九州場所ですが、興行的には千秋楽を見逃せないという、最高の形を作りました。
やはり、今場所のヒーローは安馬で決定。

明日の千秋楽を終えるまでは、優勝の行方分からず。

新関脇の把瑠都も九勝目を挙げ、地位安泰。
安馬の大関昇進によって関脇、小結の地位に入れ替わりが起こるでしょう。

日本相撲協会の公式サイトから十四日目の取組および結果(幕内)をリンクして置きます。
ラベル:大相撲 十四日目
posted by 草花亭 一茶菜斎 at 19:14| Comment(0) | TrackBack(1) | 大相撲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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使者よりも 賜盃抱けるか 正念場
Excerpt:  平成二十年十一月(九州)場所(於・福岡国際センター)は、十四日目。友人宅で中入り後を観た。   日本相撲協会「本場所情報」   銀河大角力協会  各年寄名跡別に、代々の襲名者を集めた「年寄名跡..
Weblog: 銀河後悔日誌
Tracked: 2008-11-22 23:50

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