2008年11月17日

大相撲 平成二十年十一月場所 九日目

九日目に横綱白鵬と雅山が勝ち越しを決めました。
それを昨日まで、六勝二敗で追いかけていた九力士の内、今日も勝って、星一つ差で付いて来たのは関脇安馬と把瑠都、平幕の稀勢の里と嘉風の四力士だけ。
ますます、白鵬優勝の色が濃くなりつつあります。
そこに、ビックリを持ち込んでくれる様な力士はいるのでしょうか。
安馬も把瑠都も横綱との直接対決が来るので、存分にかかって行って欲しいもんです。
如何せん、一人横綱、大関陣開店休業中の、席ガラ空き、福岡場所です。
なんか、盛り上がりが欲しいところ。

日本相撲協会の公式サイトから九日目の取組および結果(幕内)をリンクして置きます。
ラベル:九日目 大相撲
posted by 草花亭 一茶菜斎 at 20:10| Comment(0) | TrackBack(1) | 大相撲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック

大関を 倒した方が 強い…かも
Excerpt:  平成二十年十一月(九州)場所(於・福岡国際センター)は、九日目。  番附っていうのは、過去の実績によって編成されている面がある。基本的には前の場所だが、大関は昇進前3場所(半年)だし、横綱は同じく..
Weblog: 銀河後悔日誌
Tracked: 2008-11-17 23:23

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。