2008年11月15日

大相撲 平成二十年十一月場所 七日目

全勝は雅山だけ。
出島に土がついてしまった。
その出島を含めて六勝一敗は四力士。
その後を五勝二敗で追うのは八力士。
ここまでが、まずまずの力士たち。

結びの一番は物言いが付き、白鵬にまさかの可能性が出た。
只、横綱の右足は土俵の上に残っていたとやら。
ほんと、すれすれでした。

日本相撲協会の公式サイトから七日目の取組および結果(幕内)をリンクして置きました。
posted by 草花亭 一茶菜斎 at 19:10| Comment(0) | TrackBack(1) | 大相撲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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相撲より 協議が長い 結びかな
Excerpt:  平成二十年十一月(九州)場所(於・福岡国際センター)は、七日目。  今日は12代荒磯親方(もと小結二子岳)が、65歳の誕生日。従って、11月14日付で停年退職となった。来月には、もと幕内白田山の1..
Weblog: 銀河後悔日誌
Tracked: 2008-11-15 22:52
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